RaNa extractive, inc.

RaNa extractive, inc.
http://www.ranaextractive.com
前回のMichael Paul Young と同じ形式のレイアウト、こちらはFlashサイト。
同じようなレイアウトでも作り方一つで見え方が変わって来ますね。

UNICLOCK
http://www.uniqlo.jp/uniqlock

UNIQLO TRY
http://www.uniqlo.com/try2
今更ながらいいですね、興味深い作品です。
今後は、UNIQLOのプロモーションに対して、H&Mがどう出るのかその反応にも注目していきたいところです。
http://www.yoshifumiohama.com/flash
Tweenの勉強ついでに自分のポートフォリオサイトのFlash版を簡単に作ってみました。
Tweenのおおよその使い方は、なんとなく理解できたかなと思います。
あと、Tweenを調べているなかでFusekitなるものもあり、なかなか便利とのことなのでいづれ使ってみたいと思います。
外部のイメージファイルをロードするときに使用するクラス。
JPEG、GIF、PNG、SWFファイルを読み込むことができる。
手順
1.Loaderコンストラクタを引数なしで実行してLoaderクラスのインスタンスを生成する。
2.ロードするイメージのURLを表すURLRequestクラスのインスタンスを生成する。
3.URLRequestオブジェクトを引数にLoaderオブジェクトのload()メソッドを実行する。
4.Loaderオブジェクトを引数に表示オブジェクトコンテナのaddChild()メソッドを実行する。
//Loaderオブジェクトの生成
var img01:Loader = new Loader();
//URLの設定
var theUrl:URLRequest = new URLRequest("image/photo01.png");
//イメージをロード
img01.load(theUrl);
//座標の設定
img01.x = 100;
img01.y = 100;
//ステージに追加
addChild(img01);
1.ドキュメントクラスのメリット
ⅰ.クラスの継承が利用できる
通常のクラスと同じく、作成したいドキュメントクラスを継承する別のドキュメントクラスを作成することができるので、クラスの再利用が可能。
ⅱ.複数のムービーで同じプログラムの使い回しが簡単
他のFlashドキュメントでも、同じドキュメントクラスを利用できるためプログラムの使い回しが簡単。
ⅲ.Flash以外のアプリケーション(開発環境)でも利用が可能
2.ドキュメントクラスにする条件
ⅰ.MovieClipクラスもしくはSpliteクラスを継承する
ⅱ.必要なクラスはすべてインポートする
ⅲ.ステージに配置したインスタンスは変数で定義しない
3.ドキュメントクラスの作成
カスタムクラス同様に、クラス名とASファイル名を同じにして、設定したASファイルのリストを表示し、これをFlashドキュメントと同じ階層に保存する。
設定は、プロパティを表示し、ステージ外をクリック、そうするとプロパティにドキュメントクラスを設定するボックスが表示され、そこにクラス名を入力する。