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        <title>FENOROA BLOG ver.SEO -SEOの勉強ブログ-</title>
        <link>http://www.yoshifumiohama.com/seo/</link>
        <description>SEO関連について学んだことを記録したブログ</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2009</copyright>
        <lastBuildDate>Thu, 15 Jan 2009 17:22:58 +0900</lastBuildDate>
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            <title>外部要素のSEO</title>
            <description><![CDATA[内部要素の最適化が完了したら、次は外部要素の最適化に移ります。<br /><br />外部要素のSEOは、すなわち被リンク、外部リンクの確保の作業になります。<br /><br />外部要素の最適化は、内部要素の最適化同様に重要な要素と考えられており、サイトの価値を判断するときにどのくらいの量・質の外部リンクがあるか注目されます。<br /><br />被リンクの獲得のポイントは以下のものになります。<br /><br />◎被リンクの獲得方法<br />＜検索サイトからのリンク＞<br />・検索サイトへの登録<br />・ＳＥＭの併用<br /><br />＜検索サイト以外からのリンク＞<br />・プレスリリース<br />・メールマガジン<br />・wikipedia<br />・ソーシャルブックマーク<br /> ]]></description>
            <link>http://www.yoshifumiohama.com/seo/2009/01/seo-1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEO</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">SEO</category>
            
            <pubDate>Thu, 15 Jan 2009 17:22:58 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>サブドメインを利用するメリット</title>
            <description><![CDATA[通常のURLアドレス「http://www.yoshifumiohama.com」ですが、このwwwの部分のことをサブドメインと言います。<br /><br />このwwwの部分を変更することで独立したサイトを新たにドメイン取得せずに立ち上げることが出来ます。<br /><br />企業サイトでは、コンテンツをサブドメインで使い分けているところもあります。<br /><br />その利点としては、以下のものになります。<br />・独立したサイトとなるのでリンクが外部リンク扱いになる。<br />・検索エンジンに引っかかるようになる。<br />・エイジングフィルタ対策になる<br />　（通常、新規サイトドメインによるサイトは立ち上げから半年～１年程、Googleの結果表示されません。）<br /><br />こちらのサイトもコンテンツが充実してき次第、サブドメインに変更したいと考えています。<br /><br />その時のページランク等の変化がどうなってくるのか楽しみです。<br /><br /> ]]></description>
            <link>http://www.yoshifumiohama.com/seo/2009/01/post-9.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEO</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">SEO</category>
            
            <pubDate>Thu, 15 Jan 2009 14:25:41 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>CSSとJavaScriptの外部化</title>
            <description><![CDATA[これまで当たり前のように外部化を行っていたわけですが、ここで一回外部化のメリットを再確認。<br /><br />外部化のメリットは主に２つ。<br /><br />一つは、htmlファイルサイズを小さくすることが出来ること。外部化するのとしないのとでは20%～30%程重さが変わってくるとのことです。またGoogleは100KB以上のhtmlは上手く読み込めないので100KB以上の場合アクセシビリティの減少に繋がることが懸念されます。<br /><br />二つ目は、上記でも少し述べていますが、アクセシビリティの向上に繋がります。htmlソースをテキスト情報だけにすることにより、ユーザーが見やすいサイトになると共に、検索エンジンにとってもチェックしやすい構造になると言われています。<br /> ]]></description>
            <link>http://www.yoshifumiohama.com/seo/2009/01/cssjavascript.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">SEO</category>
            
            <pubDate>Thu, 15 Jan 2009 14:03:31 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>サイドメニューの配置</title>
            <description><![CDATA[基本的には、サイドメニューを左に置くのも右に置くのも、はたまた両方に設置するのも問題ない。<br /><br />ただ検索エンジンは&lt;body&gt;直後のテキスト100文字を特に重要視するとも言われているので、メニューの位置よりもセンター部のコンテンツが&lt;body&gt;直後に来ることが重要とのことです。<br /><br />これまで３カラムの場合、サイドバー左・コンテンツ真ん中・サイドバー右と自身ではコーディングを行っていたので今後少しづつ修正していきたいところです。<br /><br />htmlの書き方としては以下のようなコーディングを行う。<br /><br />&lt;body&gt;<br />&lt;div class="main"&gt;<br /><br />&lt;div class="center"&gt;<br />&lt;!-- コンテンツ内容 --&gt;<br />&lt;/div&gt;<br /><br />&lt;div class="left"&gt;<br />&lt;!-- コンテンツ内容 --&gt;<br />&lt;/div&gt;<br /><br />&lt;div class="right"&gt;<br />&lt;!-- コンテンツ内容 --&gt;<br />&lt;/div&gt;<br /><br />&lt;/div&gt;<br /><br />ポイントは順番で、上記htmlにCSSでfloatやpotisionを使ってコーディングを行うことでSEO的に良い配置を実現させることが出来ます。<br /><br /><br /> ]]></description>
            <link>http://www.yoshifumiohama.com/seo/2009/01/post-8.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEO</category>
            
            
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            <pubDate>Thu, 15 Jan 2009 13:34:26 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>強調タグ</title>
            <description><![CDATA[キーワード関連でもう一つ。<br /><br />&lt;strong&gt;タグ、&lt;em&gt;タグと言われ、&lt;a&gt;タグ、&lt;hX&gt;タグと同様に検索エンジンがチェックするタグの一つです。<br /><br />強調する強さとしては&lt;em&gt;より&lt;strong&gt;の方が強い。（&lt;strong&gt;　＞　&lt;em&gt;）<br /><br />その他の強調タグとしては&lt;b&gt;タグ（Bold）、&lt;i&gt;タグ(Italic)があるが、&lt;b&gt;タグ、&lt;i&gt;タグは視覚的強調タグといわれ、検索エンジンにはチェックされません。<br /><br />よって検索エンジンを意識したマークアップ、コーディングを行う場合には、&lt;strong&gt;タグ、&lt;em&gt;タグを使用するのが有効とされています。<br /><br />※強調タグを使用する時の注意点<br />・文中のキーワード1種類に対して使うこと。<br />→　強調タグは他の文章との差別化を図るためのタグなので、あれもこれもと使っていると検索エンジンから無視されます。<br /><br />・強調タグの使用はキーワードに対してのみ。<br />→　強調したい文章があり、そこにキーワードがない場合、&lt;b&gt;タグで対応したほうがベター。<br /><br />]]></description>
            <link>http://www.yoshifumiohama.com/seo/2009/01/post-7.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">SEO</category>
            
            <pubDate>Thu, 15 Jan 2009 12:54:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>キーワードの出現頻度</title>
            <description><![CDATA[SEOは、サイトのテキストにも関係しており、特にメインキーワードの出現頻度率は重要とされています。<br /><br />その理由は、テキストの出現頻度率により、検索エンジンがそのサイトは何について書かれているのかを判断することからで、1ページ中にメインキーワードの出現頻度率が5%前後含まれていることが、とりあえずの目安とされています。<br /><br />ポイントは、その出現頻度率が、多くても少なくてもダメということ。<br /><br />意識して使いすぎていると検索エンジンから怪しまれ、逆に使わないとテーマとしてそのキーワードはみなされないので、あくまで自然に無理のない程度でキーワードを使っていくことが重要とされています。<br /><br />また複数キーワードを設定している場合は、キーワード同士が接近する（例：×→リンゴを使ったヨーグルト　○→リンゴのヨーグルト）ように記述することも検索エンジンのキーワード判断で重要とされているのでこちらの方も意識していくことが必要です。<br /><br /><br /> ]]></description>
            <link>http://www.yoshifumiohama.com/seo/2009/01/post-6.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEO</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">SEO</category>
            
            <pubDate>Sat, 10 Jan 2009 18:23:08 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>略称を定義するタグ</title>
            <description><![CDATA[&lt;acronym&gt;タグと&lt;abbr&gt;タグ、この二つのタグで略称を定義することが出来る。<br /><br />略称を定義することにより得られるメリットは、例えばSEOの場合、SEOはSearchi Engin Optimizationの略称でコンテンツ等に記述する時などは、よくSEO（Searchi Engin Optimizationの略称）と書きますが、何回か使うことがある場合、省略してSEOのみと書くことが多いと思います。<br /><br />そこで役立つのが今回の&lt;acronym&gt;タグと&lt;abbr&gt;タグです。<br /><br />このタグを使うことで略称を定義し、SEOでもSearchi Engin Optimizationでもどちらの名称でも検索エンジンに引っかかるようになります。<br /><br />例１<br />&lt;acronym title="Searchi Engin Optimization"&gt;SEO&lt;/acronym&gt;は検索エンジン最適化を意味し、&lt;acronym title="Searchi Engin Marketing"&gt;SEM&lt;/acronym&gt;は検索エンジンマーケティングを意味する。SEOは検索エンジン最適化を意味し、SEMは検索エンジンマーケティングを意味する。<br /><br />&lt;acronym&gt;タグと&lt;abbr&gt;タグの違いは、&lt;acronym&gt;タグの場合は、頭文字の略称に使用し、&lt;abbr&gt;タグの場合、略称が頭文字でないものに使います。<br /><br />※注意するポイントは、一番最初にテキストでしっかりとSEO（Searchi Engin Optimizationの略称）と記述し、その後、例１のように記述していくこと。<br /><br /><br /> ]]></description>
            <link>http://www.yoshifumiohama.com/seo/2009/01/post-5.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">SEO</category>
            
            <pubDate>Sat, 10 Jan 2009 17:44:09 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>タイトル付けのポイント</title>
            <description><![CDATA[タイトル付けの重要性はわかっていたつもりですが、自身でも間違ったタイトル付けを行っていたりしてわかっていなかったのでここにタイトル付けのポイントを記録しておきます。<br /><br />「タイトル付けのポイント」<br />１.タイトルは全角30文字以内<br />２.タイトルに含むキーワードは1つ<br />３.長い社名や一般的ではない名称は入れない<br />４.コンテンツ内容がしっかりと伝わるタイトルにする<br />５.「☆」、「〇」といった記号は使わない<br /><br /><br />このポイントを押さえて自身の運営するサイトの方でも再度タイトル付けを行いました。<br />はたして効果があるのか、それともその逆か今後の展開に注目したいと思います。<br /><br /><br /><br /><br /> ]]></description>
            <link>http://www.yoshifumiohama.com/seo/2009/01/post-4.html</link>
            <guid>http://www.yoshifumiohama.com/seo/2009/01/post-4.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEO</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">SEO</category>
            
            <pubDate>Fri, 09 Jan 2009 14:42:50 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>検索エンジンのためのhtml</title>
            <description><![CDATA[検索エンジンに引っかからなければ、どんなに良いコンテンツを作ったとしても、そのサイト価値は低くなります。<br /><br />通常一般ユーザーが検索して調べる平均ページ数は２ページと言われ、またその一般ユーザーの７割が検索エンジンからのサイト訪問と言われていることから少しでも検索エンジンに引っかかるようにし、一生懸命作った自慢のサイトを見てもらえるように検索エンジンに引っかかる確立を上げる必要がある。<br /><br />そのために行うのが内部要素のSEOで、検索エンジンが理解しやすい（検索エンジンに引っかかりやすい）ようにコーディングを行います。<br /><br /><br />コーディングを行う中でポイントとなるタグは以下のものです。<br /><br />&lt;head&gt;要素<br />・&lt;title&gt;タグ<br />・&lt;meta&gt;タグ<br /><br />&lt;body&gt;要素<br />・&lt;h1,2,3...x&gt;タグ<br />・&lt;a&gt;タグ<br />・&lt;strong&gt;タグ、&lt;em&gt;タグ<br />・&lt;ing&gt;タグ、&lt;alt&gt;属性<br />・&lt;acronym&gt;タグ、&lt;abbr&gt;タグ<br /><br /><br />また内部要素のSEOには、コーディングの他に+αで以下のものが関係してくるものがあります。<br /><br />・キーワード出現頻度の最適化<br />・サイドメニューの配置<br />・javascriptやcssの外部化<br />・サブドメイン<br />・サイトマップ<br />]]></description>
            <link>http://www.yoshifumiohama.com/seo/2009/01/html.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEO</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">SEO</category>
            
            <pubDate>Fri, 09 Jan 2009 11:41:14 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Google sitemap</title>
            <description><![CDATA[今回ここでは、ＭＴで構築したこのサイトのsitemapをGoogleに登録する一連の方法を記録します。<br /><br />作業時間は５～６分くらいかと思います。<br /><br />①MTにログインする。<br />②デザイン→テンプレートページへ移動する。<br />③インデックステンプレートを作成するのボタンをクリック。<br />④タイトルにsitemapと入力し、出力ファイル名をsitemap.xmlにする。(ファイル名称は、任意です)<br />⑤以下をコンテンツ部分にコピペする。<br /><br />&lt;?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?&gt;<br />&lt;urlset xmlns="http://www.sitemaps.org/schemas/sitemap/0.9"&gt;<br />&lt;url&gt;<br />&lt;loc&gt;&lt;$MTBlogURL encode_xml="1"$&gt;&lt;/loc&gt;<br />&lt;priority&gt;1.0&lt;/priority&gt;<br />&lt;/url&gt;<br />&lt;MTCategories&gt;<br />&lt;url&gt;<br />&lt;loc&gt;&lt;$MTCategoryArchiveLink encode_xml="1"$&gt;&lt;/loc&gt;<br />&lt;/url&gt;<br />&lt;/MTCategories&gt;<br />&lt;MTEntries lastn="9999"&gt;<br />&lt;url&gt;<br />&lt;loc&gt;&lt;$MTEntryPermalink encode_xml="1"$&gt;&lt;/loc&gt;<br />&lt;lastmod&gt;&lt;$MTEntryModifiedDate utc="1" format="%Y-%m-%dT%H:%M:%SZ"$&gt;&lt;/lastmod&gt;<br />&lt;/url&gt;<br />&lt;/MTEntries&gt;<br />&lt;/urlset&gt;<br /><br />⑥入力後、保存して再構築を行う。<br />⑦次に、Googleのウェブマスターツールを開く。<br />⑧sitemapを追加したいサイトの「追加」をクリックする。<br />⑨先ほどMTで制作したsitemap.xmlへのURLを入力して「サイトマップ送信」をクリック。<br />⑩お茶を入れて一息つきながらGoogleの反応を待ちます。<br />⑪登録完了！（完了の場合、ステータスが保留からＯＫになります。）<br /><br />※sitemap登録のより詳しい情報は、ウェブマスター/サイト所持者ヘルプに記載されています。<br /> ]]></description>
            <link>http://www.yoshifumiohama.com/seo/2009/01/google-sitemap.html</link>
            <guid>http://www.yoshifumiohama.com/seo/2009/01/google-sitemap.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEO</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Google</category>
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">sitemap</category>
            
            <pubDate>Mon, 05 Jan 2009 15:09:08 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ランディングページ最適化</title>
            <description><![CDATA[LPO(Landing Page Optimization)とは、<br /><br />Webサイトにおいて、サイト訪問者が最初に訪れるWebページを工夫し、訪問者が会員登録や商品購入など収益につながる何らかの取引を行う割合(コンバージョンレート)を高めること。<br /><br />Webマーケティングの新しい手法として注目されている。
Webサイト訪問者がWeb広告など外部からのリンクをクリックした際に最初に表示されるWebページを、「訪問者が着地するページ」という意味でランディングページ(landing pages)と呼ぶ。<br /><br />ランディングページは、訪問者がWebサイトに滞在し、商品購入などWebサイトの運営側の収益となる取引を行うかどうかを左右する重要なWebページとされる。<br /><br />&nbsp;例えば、訪問者の目的とする情報までの経路が分かりにくいようなランディングページであった場合、訪問者はそのWebサイトの閲覧をあきらめて去ってしまうかもしれない。<br /><br />ランディングページのリンクメニューや検索機能を充実させ、目的の情報へすぐにたどり着けるようにするなどといったことがLPOの代表的な手法として挙げられる。<br /><br />&nbsp;他にも、訪問した時刻や時期に合わせてランディングページに表示されるメッセージを変化させたり、訪問者のプロフィールに合わせて個別のランディングページを生成するといったことがLPOの手法として考えられている。<br /><br />IT用語のオンライン辞典より引用<a href="http://e-words.jp/w/LPO.html">http://e-words.jp/w/LPO.html</a>]]></description>
            <link>http://www.yoshifumiohama.com/seo/2008/12/post-3.html</link>
            <guid>http://www.yoshifumiohama.com/seo/2008/12/post-3.html</guid>
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">LPO</category>
            
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            <pubDate>Tue, 30 Dec 2008 22:36:08 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>複合キーワード</title>
            <description><![CDATA[オランダのOneStat.comが2006年7月に実施した調査によると、「検索エンジンに1語だけ入力するユーザーは11.43%」という結果が報告されいる。<br /><br />言い換えれば、約90%のユーザーは2語以上のキーワードで検索するということで、<br />またその傾向は、さらに増加傾向にあるとのことです。<br /><br />そのような調査結果からキーワードの選定は、「ビッグキーワード」+「スモールキーワード」の複合キーワードで検索結果上位を目指したほうが効率的とされています。<br /><br />また複合キーワードにはユーザーニーズが如実に反映されるのでその後の成果に繋がる可能性が高いとも考えられている。<br /><br />では、複合キーワード選定はどうすればいいのか？<br /><br />手軽で効果が高い方法としてGoogleの「関連検索」を参考にする方法がお勧め。]]></description>
            <link>http://www.yoshifumiohama.com/seo/2008/12/post-2.html</link>
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            <pubDate>Tue, 30 Dec 2008 22:10:03 +0900</pubDate>
        </item>
        
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            <title>アクセスログ解析の種類</title>
            <description><![CDATA[アクセスログにはhtmlにタグを埋め込む「ビーコン型」、サーバーログを分析する「サーバーログ分析型」、ネットワーク上のデータを監視する「パケットキャプチャ型」の３種類がある。<br /><br />ビーコン型の「Google Analytics」は、導入のしやすさ、機能性、コストパフォーマンス（無料）で有名です。<br /><br />※ビーコン型は、対象となるWebページすべてにタグを埋め込まなくてはいけません。<br />&nbsp;&nbsp; またタグの貼り忘れにより正確な解析を行うことが出来ませんので、貼り忘れには注意です。<br />&nbsp;&nbsp; 大量のページがあるサイト場合、一括置換ツールを使用することをお勧め。]]></description>
            <link>http://www.yoshifumiohama.com/seo/2008/12/post-1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEO</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アクセスログ解析</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">SEO</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アクセスログ解析</category>
            
            <pubDate>Tue, 30 Dec 2008 21:35:03 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>キーワード選定方法</title>
            <description><![CDATA[以下がキーワードの選定方法として進められている。<br /><br />・ アクセスログを解析する。<br />・ 競合サイトを参考にする。<br />・ ツールを使う。（オーバーチュア、GoogleTrend、Googleウェブマスターツールなど）<br />・ 複合キーワードを狙う。<br /><br />既存サイトがある人は、アクセスログ解析からのアプローチ。<br />新規サイト制作の場合は、競合サイト分析、ツール利用からのアプローチ。]]></description>
            <link>http://www.yoshifumiohama.com/seo/2008/12/post.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEO</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">SEO</category>
            
            <pubDate>Tue, 30 Dec 2008 21:21:02 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>SEOを構成する２つの要素</title>
            <description><![CDATA[ＳＥＯを構成する上で内部要素と外部要素の２要素の改善は重要。<br /><br />ＳＥＯ＝内部要素×外部要素<br /><br /><br />内部要素＝htmlを検索エンジンに好まれるように調整すること。<br />　　　　　　　（前述のSEOの作業フローの２にあたる）<br /><br />外部要素＝主に外部リンク対策、端的に言えば被リンクを確保することで、外部の有力なサイトにリンクを貼ってもらうことやソーシャルブックマークに登録してもらうことをいいます。<br /><br />Google・Yahoo!を始め多くの検索エンジンは、被リンクの質と量でそのサイトの価値を計るので、被リンクの獲得は検索順位を上げるために非常に重要な要素となります。<br /><br />※内部、外部どちらの要素が欠けても効果が低くなるので両方に取り組むことが大切。]]></description>
            <link>http://www.yoshifumiohama.com/seo/2008/12/seowo.html</link>
            <guid>http://www.yoshifumiohama.com/seo/2008/12/seowo.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEO</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">SEO</category>
            
            <pubDate>Tue, 30 Dec 2008 18:48:24 +0900</pubDate>
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